未来への扉の開き方が分からない時は、?

、わたしの患者さまによくする問いかけます。

痛みや悩みの連鎖を立ちきれないで苦しみもがいている女性患者さまに対してです

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あなたは、寝る間を惜しんででも、やりたいと思うことがありますか?

楽しくてワクワクすることがありますか?

あなたはどうなりたいのですか?

あなたは、何をしたいのですか?

あなたは、これだけしてるだけでドキドキが止まらないぐらい
好きなことがありますか?

あなたは、何のために仕事をしていますか?

どうしてうまれたのですか?

どうして、病気になったと思いますか?

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実は、どの質問にも、ダントツに多い答えは?

「分からない。」
「考えたことがない」
「考えても意味がない」

つまり、

自分の思いとおりの生き方なんて、出来るはずがない
ワクワク楽しいことは、自分では選べない

選んでも、うまくいくわけがない!

どうせ、

わたしなんて
変わることが出来ない!!

と思っていることなんです

では、なんでこんな風になってしまったのか?
身体も、心もボロボロになるぐらい苦しんでも

痛い目を見ても

幸せになる道を選べないのか?

じつは、ある洗脳を受けているからです。

日本人なら、誰でも受けている○○洗脳から解放されると
キラキラ、ワクワク中毒の素敵女子に変身できるのです

なんで、ワクワク中毒になって
最高の人生をおくれなくなってしまったのか?

驚かないでくださいね

それは、すべては、目に見える世界を支配している人たちが

つくってきた、仕組みだからです

すべてはつながっている

目に見えない世界があることを隠して

自分たちが支配しやすい

コントロールしやすいシステムを

教育を使って洗脳してきたからです

一度にすべてを受け入れようとしなくても大丈夫です

このことに気づいたのはわたしだけでないようです

海外では人気のセミナープログラムTEDの中でも
発表されています

なかでも、有名なのは

ケン・ロビンソンによる

「学校教育は創造性を殺してしまっている」

は150万回以上再生されました

その中でも、画家ピカソの言葉

「子供は、みな、生まれながらのアーティスト」は

このメルマガを読まれている((customer_name))なら

なるほどその通り、

と感じたと思います

講演の中で、ロビンソンは

学校で、じっと座っていることの出来ない女の子が

ダメな子として生きるのではなくて

ラジオの音楽に合わせて踊っている女の子を母親に見せて

ダンスを学ばせるようにすすめた医者の話をしています

その後、じっと座ってられない女の子は

世界中を感動させたダンサーになった話をしています

わたしも、治療の中で患者さまに

今の教育は洗脳教育です

今の教育では、点数による記憶力採点方法なので

夢や創造力を潰してしまうと言ってきました。

当時は、わたしの元を去って行く人も多かったですが・・・(笑)

私たちは、未来の子供たちのために

「まず、好きなこと、やりたいことを見つけ

それを楽しむための教育」

好きなことを楽しむための

” あとだし教育 ”

を目指したいと考えています

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明るいワクワクする自分にびっくりしています